フランス大丈夫ですか

フランスは、リモート学習の復旧は進んでいるでしょうか。
非常事態での急な取り組みにトラブルは付き物なので、一度のトラブルで「やっぱりダメだ」と諦めず、今後に向けてリモート学習のルートを確立できるよう引き続き頑張ってください。


治安が良いとされてきた高級住宅地での凶悪犯罪が増えている様子、
これはやはり貧困層を放置してきたツケが回ってきた段階だと思います。
コピーの素型がどこかの地域に定着してしまえばそのコピーが広がっていくのは、ひび割れから水が染み出すように避けられない事なので、
貧富の差の解消が根本解決の糸口になります。
それは結局、コロナ同様、競争経済の弱肉強食をゆるめる必要があるということなので、
第一歩としてベーシックインカムを取り入れる(そのための話し合いを進める)のが、表面的な取り締まりと並行して今できる、一番早い根本対策です。


上記ともつながっているように感じるティーンエイジャーの感情コントロール不能(特に恋愛面、凶悪犯罪につながりがち)について。
十字架ABCDの特徴が理解されるようになると、
独占欲が強いタイプに向いている「自分に合わせてくれる相手」なども分かってくるので
ここまで凶暴な事件になるまえに、
別の方法で自分が十分に幸せになれることを知れるようになります。
ABCDタイプの認識が広まるには、やることは適材適所の推進と同じことなので
やるべきことは今まで書いてきた事と同じで、
画一受験教育から個性を見極める教育にシフトチェンジすることと、
発見した個性がきちんと社会に反映されるように競争経済による職業差別(収入差)を極力なくすことで、具体的には
今できる一番早い対策がベーシックインカムの取り入れ(に向けた話し合い)(→収入差をなくします)と、
画一教育から個性教育へのチェンジ→(今できることで考えるとコロナ中のリモート学習時間を有効に使い子供の興味を広げて個性を発見する後押しをすること)、になります。
コンテンツの拡充はエンタメ業界や、ネット世界とも協力すると幅が広がると思うので日本ではそれをお願いしています。



警察による取り締まりを対症療法にしながら、これらの根本対策を進めていきましょう。コロナ対策も兼ねているので現状で実行できます。



警察の目線で、犯罪者を逮捕した感覚でこの問題を見るなら
暴力的暴走を、十字架の右半分BとCが起こしている場合は精神疾患の治療が有効で
左半分AとDが起こしている場合は、社会状況を改善し「良い見本」の割合を増やし定着させることで犯罪の多発が落ち着きます。
現状がどちらの場合であれ、社会状況を改善し落ち着かせることは暴力の再燃を防ぐには欠かせないので、上記対策はまずそれを行っていることになります。






…で、こうやって気合をいれて書いてると、息子がそれを感じ取って、いつまでも寝ない、と。
(-ω-;)


精一杯助けたい気持ちは本当ですが、気合を入れすぎないように気をつけます。すみません…
育児との板挟みでキャパオーバーしたら能力内で出来ることすら出来なくなるので💧

とりあえず息子の暴れ飲みで乳首がボロボロなので、おっぱいを労りながら今日はもうここまでにして、寝ます。お休みなさい。