夫のつくる離乳食

外食中、夫が息子に食べさせる離乳食が、キレイ。


家のご飯はだいたい私が食べさせているので、手で触りたい放題でぐちゃぐちゃだし
私の調理もザツなので、
かろうじて食べ物に見える、みたいなものを二人でドロドロになって食べるわけだが



家と外の区別がついている感じで、夫に感謝だ。


これもまた、私には出来ないことをやって助けてくれる、夫と義母に関する「愛の情報」としてストックしておこう。


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家と外の区別をつける、と書くと
どうやってそのしつけをすればいいのだ、と
悩ませてしまうかもしれないが

家で、意思を尊重してもらえているなら、
「ごめんね、外では我慢してほしいんだ」などのお願いも割と素直にきいてくれるだろう。(私はそれをなかなか言えないので外でもぐだぐだになりがちだが、そこを夫が担当してくれるのがありがたい。)

家でも外でもめちゃめちゃ厳しく、の場合は
それはたしかに、キレイにやるかもしれないが脳の回路がダメージを負う。

(そう考えると、家の自由を私が担当しているのも確実に活きているので、本当に二人三脚なのだ。)